次亜塩素酸水「ウイルナイン」は、使用目的にあわせてそのまま、もしくは水で希釈し、濃度を調整してお使いいただける便利な除菌アイテムです。
日本で認められている食品添加物のみを原料に使用しているため、小さなお子様がいらっしゃるご家庭や施設でも、安心してご使用いただけます。
次亜塩素酸水の使用目的別目安濃度と希釈方法などをページ下部にまとめてありますので、ご覧のうえ、ご使用ください。
2019年12月以降、世界的に大変な日々が続いております。そしてこれからも様々な制限や物資不足などが続くことが想定されます。当社でも、微力ながら国民の健康に携わる企業の一つとして、皆様の健康のために今できることを引き続き精一杯考えて参ります。

世界に一日も早く平穏な日々が戻ってきますことを、心より願っております。

株式会社ウェルネス・ワン
代表取締役 山本 孝彦

除菌水(希釈液)の量と濃度の早見表

ウイルナインで作る除菌水 作りたい除菌水の濃度
200ppm 100ppm 50ppm








100ml 原液の量(ml) 100 50 25
加える水の量(ml) 0 50 75
200ml 原液の量(ml) 200 100 50
加える水の量(ml) 0 100 150
300ml 原液の量(ml) 300 150 75
加える水の量(ml) 0 150 225
400ml 原液の量(ml) 400 200 100
加える水の量(ml) 0 200 300
500ml 原液の量(ml) 500 250 125
加える水の量(ml) 0 250 375

次亜塩素酸水の除菌効果と特性

 次亜塩素酸水とはなかなか聞きなれない言葉かもしれませんが、現在、菌やウイルスがまん延する中で除菌効果が期待できるものとして注目されています。一般的に消毒薬となると最初に思いつくのがアルコールかもしれません。 しかしアルコールはお酒に弱い人、強い人がいるように、アレルギーのような反応を示してしまうことで、「手が荒れるので使いにくい」と言うような人もいるようです。
 そのような中、次亜塩素酸水が注目されている理由の一つに「食品添加物」として使用されているところにあります。 次亜塩素酸水は、食塩水の電気分解や、次亜塩素酸塩等の反応によりできる水溶液で、高い除菌力と消臭効果が認められています。 赤ちゃんの哺乳瓶などの消毒で使用することもあり、もちろん体質にもよりますが、薄い濃度であれば生体内に取り込んでも問題はないとされています。 逆をいえばその薄い濃度でも消毒効果が得られると言うことになります。
 この次亜塩素酸水(原液)は200ppmですので、水で希釈してたっぷりと使え、菌のみならずウイルスにも効果的であると考えられ、アルコールが苦手な方やアルコールが手に入らない方にとっては朗報であると考えられます。

東海大学医学部客員准教授
日本口腔機能水学会常任理事
医学博士 川上智史

パワフルな除菌・消臭作用で見えない敵から身を守る

[品 名] 次亜塩素酸水
[成 分] 次亜塩素酸水(微弱酸性)
[内容量] 800ml (塩素濃度200ppm)
[製造国] 日本
[販売者] 株式会社ウェルネス・ワン

【使い方と使用上の注意】

●原液をそのまま又は水で希釈し、市販のスプレー容器などに詰め替えてお使いください。
(希釈して使用する場合は、遮光性のある容器でお使いください。透明なボトルしかない場合は、アルミホイルを巻くなどして遮光してお使いください。)

●他の製品(殺菌剤や消毒液等、水以外のもの)と混ぜないでください。

●直射日光を避け、冷暗所に保管してください。

●成分の特性上、製造日より6カ月以内を目安に使い切ってください。

●水と希釈後は1カ月以内を目安に早めに使い切ってください。

●原液が衣類に付着すると脱色する可能性がございます。ご注意ください。

●飲み物ではありません。飲用しないでください。

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